2015年09月01日

COEDO 漆黒−Sikkoku−

 昨日の夜は、埼玉で作られている地ビール「COEDO 漆黒−Sikkoku−」を飲んだ。スーパーで安売りしてるのを発見。瑠璃と伽羅と漆黒合わせて6本を1本200円くらいでゲットできた。ラッキー。

coedo-2.jpg

 調べてみたら、ちょうど1年位前にも同じの飲んでた。

COEDO 漆黒−Sikkoku−

 やっぱり、あんまり黒ビールらしくない黒ビール。

 メーカーのサイトによると、

コエドブルワリーの定番アイテムの中では、最も濃厚なタイプがこの漆黒だ。ドイツの伝統的なビールであるシュバルツというタイプでできている。色合いは、ほぼ真っ黒で、ローストした麦芽の風味に満ちている。しかし味わいは意外にもスムーズで飲みやすさを感じさせてくれる。これは、一般的な黒ビールは、エールタイプ(上面発酵)であるのに対して、漆黒はラガータイプ(下面発酵)でできているからだ。喉ごしよりも、ローストした麦芽の風味を楽しむ大人のビールだ。
http://www.craftbeers.jp/COEDO-Shikkoku.html


 ということらしい。

 なるほど、納得。


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